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のんびり気ままに…

重い税金 

さて健康保険料について

会社を辞めたあと、任意継続保険にするか国民健康保険にするか考えました。

やはり前年度の給与所得があるので、任意継続保険の方が安くなります。

1年分まとめて262,514円支払いました。

1年後は国民健康保険の方が安くなると思います。

65歳から75歳未満は年間一人119,600円✕2=239,200円

1年後は任意継続保険から国民健康保険に切替えたいと思います。

 

今年は介護保険、住民税、任意継続保険合わせて523,314円の出費となります。

大きな出費です。

若者も社会保険料の負担は大きい。

少しくらい給与が上がっても変わらないよね…

所得税、消費税、自動車税、再生エネルギー発電促進賦課金、ガソリン税など

いったいどれくらいの税金を年間払っているのでしょう?

なんでも独身税いわゆる「子ども、子育て支援金」なるものが、来年4月から健康保険から差し引かれるとか。

こんなに色々税金取られると、益々少子化が進むのではないでしょうか。

 

税収の上振れ分をばらまくくらいだったら、最初から徴収しないでほしい。

財務省は将来の社会保障制度が破綻するとか言い、国民を苦しめている。

国会議員も古株の保守派の方は早く辞めて頂きたい。

頭の堅い方々はいらない。

もっと国民に寄り添った政治をして頂きたい。

自民党以外の政党でも与党寄りの政党が多い。

7月に参院選があるがよく考えて投票したい。

 

なんて事を真面目に書いてみました。

読んで頂き有難うございました。